猫も杓子もアメリカ生活

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3日目、8月17日アメリカ側の氷河をみるトレッキングの巻

9時半 ゆっくりめの起床。
今日はバックパックを背負ってトレッキング。
持参の炊飯器でご飯を炊き、おにぎりを作る。
コーヒーをわかす。
窓の外には見事な山と青い空。すぐ近くには川のせせらぎ。
すがすがしい朝の空気を堪能すべくバルコニー(一階だが)に出てコーヒータイム。
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出発の前に足にテーピングを巻く。
実は5月末にアキレス腱を切って手術をし、いまだリハビリ中なので無理は禁物。


ホテルの近くのビジターセンターから国立公園内を行き来する無料シャトルが出ているので
そこからバスで、まず頂上付近にあるローガンパスへ。
途中左手にSt.MaryLake。

このゆうべも通ったこの山道、Going to the Sun Roadという。
昨日の神秘的な景色はどちらかというとGoing to the Moon Roadという感じだった。
感動のあまりしつこいようだが、月に召されるような感じだった。
結構狭い道のすぐ横は断崖絶壁
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ローガンパスのビシターセンターへ到着。
ここは標高2025mの大陸分水嶺がある峠だ。
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この写真の手前にある白いのは氷河の名残。
解けてザーザー流れている。

途中くたびれたので、朝作ったおにぎりランチを食べて一休み。

このなだらかな斜面をずっといくと一面に高山植物のお花畑。
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今回は途中でマウンテンゴート、りす、ナキウサギにたくさん会えた。
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もっと行くと山頂から見下ろす、真っ青なHidden Lakeが見える。
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この湖の畔まで降りられるトレッキングコースもあるようだが
自分たちの体力、時間、何より私のリハビリ中の足の事情でそれは行かない。

再びローガンパスのビジターセンターからバスで東側へ向かう。
向かった先はマクドナルドレイク。
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すでに夕方。
シャトルバスで来た道を帰る。
早めにホテルへ戻り、目の前の川にざぶざぶ入ったり、
お湯を沸かしてカップ焼きそばを食べたり。

夕日を見ながらゆっくりの時間。
もちろんビールをプシュー!そのあとは持って行った焼酎をロックで。

明日は朝早く起きて、朝日をみよう!




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by yumi_nyago | 2008-08-30 09:58 | 氷河を見る旅

夜のナショナルパーク・・・の巻。

やっと、本来の旅行計画に戻った我ら。
少し予定より出発時間が遅れたが、それでも「いやっほお!!」な気分。

レンタカーを借りたPendletonから宿泊したHermistonを通過し
オレゴンからワシントン州へ。そしてひたすらI-90を北東方向へ進む。
見渡す限りの麦畑やブドウ畑、そうかと思えば火星のような枯れた大地。
生き物のように並んで立っている風力発電の風車、折り重なる丘、牧草地、草をはむ牛たち。

やがてアイダホ州入り。
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ひたすら広い大地を超えると、今度は山越え。(ロッキー山脈)
写真の向こうの方にうっすら見える山を越えるのだ。

そして、山道の頂上付近ででモンタナ州入り。
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山を下ると再びどこまでも広い牧草地や麦畑。
ずっと以前に映画で見た「モンタナの風に抱かれて」のシーンを思い浮かべる。

ところで話はそれるが、あの映画ではRV車で馬を乗せるコンテナを引っ張ってNYからモンタナまで走っていたが
この辺ではそんな人が本当に多い。旅先の自然の中で馬を走らせるのだろうか。

私が住んでいる家のそばでも馬をたくさん飼っている家が多い。
昔の北海道の開拓民のように農耕用で使っているようには見えないし、
競馬が盛んなわけでもないし
なんのための馬なのか、ずっと疑問で、ある時ESLのアメリカ人の先生に聞いてみた。

「馬を飼っている家が多いんですけど、あれって食べるためですか?」
ちょっと聞き方が悪かったのか、先生は驚きと軽蔑にも似た表情にかわり
「あんな美しくて賢い動物を食べるですって?!まさか!!」・・・と。
もちろんペットだそうだ。

日本では馬肉を生でたべるとおいしくて健康にもいい話をちらっと話したら、
韓国人の友達にまで「え~!」と非難された。
自分らだって犬食べるじゃねーか!というと、かたくなに否定。
彼らにしてみれば日本人ってのは鯨は食べる、馬も食べる、さぞ野蛮な国だと思うのだろうか。
こればっかりは先人の知恵と培ってきた文化なのだから、価値観の違いは仕方がない。
なにかとお互い様だ。

それにしても一件の家で何十頭も飼ってるお宅は、なんのためなんだ?売るのか?
とまだ疑問は解決していない。
誰か知っていたら教えてください。

すっかり話がそれましたが、本題へ戻ります。

モンタナへ入るとぐっと気が楽になる。
もう一歩だ。・・・とはいえ宿泊先まであと295マイル、約5時間半かかる予定。すでに夕方だし。間違いなく到着は夜中だ。
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途中Kalispellという街で夕食用のサンドイッチを購入。(レストランで食べる時間がおしいので)
そして、宿泊先のホテルに真夜中に到着になる旨電話する。(場所の確認を兼ねて)

本当に深夜23時頃、GlacierNationalParkの西側ゲートに着く。
宿泊先はこのNationalParkを1時間ほど走ってつっきた東側。
こんな真っ暗闇に、断崖絶壁があると思われる山道を行くと思うと、緊張が走る。

ヘアピンカーブや細い道を通り、どんどん山を上っていく。

山の奥、そこに繰り広げられているのは・・・。

なんとも表現しがたい、幻想的な景色。
真夜中、月明かりの山頂のまだらな雪渓が輝いて、この世のものとは思えない景色が広がっている。
少し広くなったところで車を止めて外へ出てみる。

じっと山々を見ていると暗闇の中でも目が慣れてきて、はっきりと連なる山のラインや色、ごつごつした岩肌、吸い込まれるような渓谷、生えている木々、流れ落ちる滝、所々に残る雪、それらが、しーんとした月明かりの元、鈍く輝いている。

しばらく見つめる。

写真を撮ろうという発想など浮かばないほど、力強く神秘的な景色だ。

遠くに聞こえる水の流れる音や木々のざわめき、ひんやりした清冽な空気が私たちを包みこむ。

宮崎駿映画のように、間違いなくこういう山々に、山の神や、妖精のようなものがそっと住んでいるように思われる。

ここにこれたうれしさとは矛盾するが、本当はこんな風にたくさんの観光客が来てほしくないのだろうなとおもう。
でも、アメリカの国立公園は日本の観光地と違って、とても自然の真の姿を保つべく
また、そんな自然の姿を楽しみたい人間とバランスよく共存できるようによく考えられていると思う。
意外と国立公園にやってくるアメリカ人たちも動物を驚かせたり、ゴミを捨てたりはしない。

そんなこんなで、無事宿に到着し、長い一日が終わった。

山のロッジらしいあたたかな雰囲気の部屋で、ふたり一杯飲んで就寝。
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by yumi_nyago | 2008-08-30 04:42 | 氷河を見る旅

旅二日目の朝、早くも愛車JEEPに「さらばじゃ。」・・・の巻

8月16日朝6時起床。
目覚めとともに、夕べの出来事は夢だったと願う。・・・が紛れもない現実のようだ。

旦那が再び車のエンジンをかける。
昨夜と同じく今まで聞いたことのないような轟音。

AAAにTel.
違う人が出たので夕べと同じ説明を再び、いらつきながら説明。(日本語)
で、いずれにしてもこの状態の車であと8日間の山道ドライブは無理なので
どういう故障か今のところわからないが、
とりあえず我が愛車のみ、行きつけのディーラーへレッカーで連れて帰ってもらうことに。
(自分たち二人はレンタカーで旅は続行。)

このディーラーには、ついこの間もお世話になり、更に3ヶ月前にも大がかりな修理をしてもらっている。
そういう時期なのか、この車を買って約2年、何度大金を払い入院させたことか。
やはり、アメリカ車はそうなのか?と日本では買うことが出来ないJEEPを選んでしまったことをあいつ(愛車のJEEP)には悪いが、そうおもってしまう。
やはりトヨタが堅かったかなあ、ガソリンも今、高いしなあ。みたいな。
そもそも君(愛車のJEEP)は、こういうタフなドライブ向けではなかったのかい?
前にも遠出の前日に調子が悪くなったし。
まるで学校に行きたくなくて腹痛になる子供のようだ。

まあ愚痴はこの辺にして。

やがて、隣町のレッカー会社から電話が来た。
AAAの方が手配してくださったようで、いきなり英語の電話。
40分後に到着予定とのこと。

レッカーを待っている間に例のディーラーに電話して事情を話し(もちろん英語)
我々が旅行を続けている間、修理をして、そのまま預かっていてほしいと交渉。

それと、我々の旅行の友を探すべく、レンタカーの予約をネットで完了。

レッカー到着。
旅行を続ける荷物をすべて部屋へいったん搬入。
こんな時に限って、荷物が普段より多く、炊飯器やらキャンプ用の炊事道具、食品、ワイン等入ってる。

レンタカーを借りるのに足がないので、レッカーのおじさんに乗せていってもらう旨、交渉。
来た方向に戻る形で、結構距離があるので、別に100ドル払えとのこと。
ちなみにレッカー代はその場で720ドル。(チェックで支払い)

それならタクシーを呼ぶかレンタカーに来てもらうからいいと断る。

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レッカーのおじさん、会社に確認をとった結果100ドルかかる旨、私たちに伝えたが、
どうやら、ここの地域の事情(レンタカー屋までの距離とか、タクシーの有無など)
をわかってか、
「これから君たちは間違いなく大変だから、やっぱり会社に内緒でレンタカー屋まで連れて行ってあげるよ。」と。
「え、エキストラチャージは無しで?」
「Yes.」

私たち二人顔を見合わせ、「そうしよう!おじさんありがとう!!」

そそくさと荷物をおじさんの大きなレッカー車の座席に積み込み
空港のレンタカーオフィスへ。
おじさんはレンタカーのカウンターに着いてきてくれたり、
荷物を積み込むのも手伝ってくれたりしてくれた。

本当にありがたかったので、エキストラチャージは払わないといったものの
おじさんにチップをはずんだ。「おいしいランチでも食べてね」と。

そういうわけで、初っぱなからトラブルだった旅行は何とか続けられることに。

それにしても今回のトラブルで、旦那のトラブル対応能力には目を見張るようだった。
これまで書いた交渉ごとは、まるで自分の行動のように書いてしまったが、すべて旦那が行った。
こちらで仕事をしているとはいえ、正直そんなに英語がペラペラ堪能ではないのに
憶せず、テキパキと、調べたり、考えたり、交渉したり、集中力を発揮した。
普段はふざけた呑兵衛だが、こういう真剣な顔もありだなあ、と心から感動し感謝した。

せっかく作り出してくれた、旅の続きをめいっぱい楽しもうと思う私。

そして、寂しそうに、いやホッとしたようにレッカーで帰って行くJEEP。
それを見送る私。

長くなりましたがここまで、8月16日の午前中の話でした。
午後からのロングドライブの話は次の記事へ。

今日のおすすめ情報:
日本でJAFに入ってる方は、アメリカで運転するときも会員証を持ち歩くと
提携しているAAAが日本語で助けてくれるので、いざというとき役立ちます。


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by yumi_nyago | 2008-08-29 07:16 | 氷河を見る旅

8月15日旅立ち。・・・えー!いきなりそうくるか・・・。の巻

8月15日、主人が帰宅次第、出発出来るよう、準備は万全。
今回は坂道が多いのでマイカーのブレーキパッドも交換し、ガソリンも入れ、
家の掃除も怠らず、持ち物チェックは何度もし、今か今かと帰宅を待つ。

6時過ぎ、主人の帰宅。そして、7時頃、しゅっぱーつ!!!

走り慣れたIー205で橋を渡りI-84を東へ東へ。
よく通る高速道路だが、今日はいつもより、二人してテンション高い。

やがて、バックミラーに夕日が映る。

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さらにご機嫌で車中、歌の合唱!

この日は特別暑い日でエアコンもガンガンかけていました。

「ん?なんかエアコン効かなくなったね。」
「ホントだ、まあ涼しいところに行くから、これから窓あけてしのぐか。」
「まあ、きついけど、しょうがないね」

なんて楽天的に再び歌!

「ねえ、なんか焦げ臭くない?」
「あの辺の工場のにおいかなあ」

今車に何が起こっているかも知らない二人は、また歌。

でもなんか音もうるさいような・・・。

さすがにちょっと不安になり、レストエリアでトイレ休憩のついでにボンネットを開けてみる。

「あれ?なんかいつもとアイドリングの音ちがうよお」
「でも、エンジンは大丈夫そうだけどね。」
「んんーん。」

なんて心配しつつも、進むしかない二人。

そのうち、今日泊まる宿まであと3マイルという頃、突然
ガーという飛行機のような爆音!

その時もまさかうちの車の音だと思わず、周りのトラックか飛行場か何かの音かと・・・。
でもその音が明らかに、アクセルの踏みようと一致するではないか・・・・。

えーーーーー!まじでえーーーー?!
なんでこんな尋常じゃない音が???

あと3マイルだ、せめてその間だけでも止まらずにがんばってくれ!と祈りつつ
ハザードランプをつけ、そーっと走り続ける。

無事ホテルに到着。
静かな田舎に、うちの車の轟音が響き渡る。
エンジンを消すと、しーん。
やっぱりうちの車だったんだ。(まだ車の故障を受け入れられなかったので)

夜中の駐車場、ふたり顔を見合わせる。
「まず、チェックインしよう」
「はい。」   (言葉少ない)

部屋に入り、どうするか考える。
こんな辺鄙な所に車の修理工場が近くにあるのか、あっても明日は土曜日だ。
ネットで調べたり、フロントできいてみたり。(ちなみにフロントはかわいそうにという顔をするだけ)

いろいろ考えを巡らせてみる。
幸運なことに修理工場があったとしても、時間がかかるから予定は変わる。
でも、行程はびっちり計算ずくだし、ホテルも全部予約済みなので一日も変えられない。

こう行き詰まったとき、いいのか悪いのか、うちはいつも
「とりあえず飲むか。」
「えーまじ? ま、そうだね」
・・と持ってきたワインの栓を抜く。
で、どういう神経か、かんぱーい!
旦那曰く、飲まなきゃやってられないと。(どっちにしても毎日飲んでるけど。)

ひょっとしていきなりこの旅行は中止になるのかなあ、なんてよぎったりする。
でもうちの旦那様のすごいところは、遊びに関してのやりたいことは絶対あきらめない。
いや、この時点ではいずれにしても、どうにかしなければ帰ることも出来ないので
彼は必死にJAFの系列のAAAサービスに電話したり、ネットで調べたり、対策を調べてる。

でも不幸中の幸いは、あの真っ暗な高速道路で止まってしまうことなく
もしくは事故になってしまうことなく
こうして今、ホテルでベッドに座り、飲んでいられること。

一体何がうちの車に起きているのかわからず不安は募るが
今日は疲れているから明日早く起きて、電話しよう。・・・と1時ごろ、就寝。


明日へつづく。




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by yumi_nyago | 2008-08-28 11:07 | 氷河を見る旅

氷河を見に、4700kmのドライブを。

アメリカ生活の日記として始まるはずのブログですが
いきなりカナダ旅行の話になります。

今回のメインの目的は地球温暖化でどんどん消えゆく氷河を
この目に納めるべく、夫とふたり、約4700kmのドライブを決行することになりました。
これ自体がCO2を排出するので心痛みますが、
何しろ予算の都合で飛行機は使えず・・・。

ざっと旅の行程は次の通り。

8月15日(金) 仕事から帰宅次第出発 
          自宅(ワシントン州バンクーバー市)→Hermiston泊(OR) 190Mile

8月16日(土) Hermiston(オレゴン州)→アイダホ州通過→モンタナ州Glacier国立公園
          492Mile(791km)走行 約8時間半

8月17日(日) Glacier National Park トレッキング(残り少ない氷河見学)

8月18日(月)  St.Mary→国境越え→Waterton National Park→カルガリー
          約110Mile(177km)走行 約4時間

8月19日(火) カルガリー→ Banff National Park 
          77Mile(124km)走行 約1時間半

8月20日(水) Banff→Jasper(コロンピア大氷原、エンジェル氷河)→Banff
          往復で約370Mile(595km)走行 約6時間

8月21日(木) Banff→Lake Louise→KootenayNPラジウム温泉→Banff
          往復約165Mile(265km)走行 約3時間半

8月22日(金) Banff→JasperNP→Kamloops
          約472Mile(759km)走行 9時間半

8月23日(土) Kamloops→Wistler→Tsawwassenフェリー乗り場→Victoria島
          約291Mile(468km)走行 (6時間半)+フェリー49Mile (2時間半)

8月24日(日) Victoria→フェリーで国境越えPort Angels(ワシントン州)→自宅
          約264Mile(425km)(フェリー込み) 6時間


ざっとこんな感じ。

北米大陸の地図を見ると左側の隅の方ですが、実際走ると、結構なスペクタクルです。

以前にも、自宅からサンフランシスコ(これはアメリカ人には普通らしい)、
ボストンからナイアガラフォールズ(これもまあまあの距離)
自宅からサンディエゴへ(メキシコとの国境を見に)
ほかイエローストーンなど、
アメリカに引っ越してきて約2年ですが、結構長距離運転が普通になってきた私たち、
この旅行で、壮大な連なる山々も美しい氷河も、大穀倉地帯も、砂漠化した地域も、
そして更に海も見たかったので、こんな行程になりました。

本当にへとへとになるまで運転し、よく遊びました。

詳しい内容は次の記事へ続きます。


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by yumi_nyago | 2008-08-28 01:57 | 氷河を見る旅



アメリカ駐在会社員の妻が日々格闘する、はちゃめちゃライフ
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